みんなで選んだ『2027年度キャッチフレーズ』 ~ 想いを一つに、全員で実践!~
2026.09.15

みんなで選んだ2027年度キャッチフレーズ!全体朝礼で想いを共有しました。
尼崎メディカルセンターでは、毎月初めに全従業員が参加する全体朝礼を実施しています。
9月の全体朝礼では、安全・品質に関する情報共有に加え、2027年度のキャッチフレーズについて
説明が行われました。
尼崎メディカルセンターのキャッチフレーズは、毎年従業員の投票によって決定しています。
今年も多くの候補案の中から、現場で大切にしたい想いが込められた言葉が選ばれました。
今回共有されたキャッチフレーズは次の4つです。
・気づきは宝、行動は力!
・知識は現場の武器になる!
・慣れた作業こそ、要注意!
・当たり前の事を 馬鹿にせず しっかりやる(殿堂入り)
なかでも、キャッチフレーズA・B・C
A … 当たり前の事を
B … 馬鹿にせず
C … しっかりやる
は、三上拠点長が特に大切にしている言葉です。
毎年のキャッチフレーズ投票でも高い支持を集めてきたことから、今年度より“殿堂入り”として位置付けられました。
当たり前のことを当たり前に続けることは、言葉にすると簡単ですが、実際には最も難しいことかもしれません。ルールを守る、確認を怠らない、決められた手順を確実に行う。そうした日々の積み重ねが、安全や品質、そしてお客様からの信頼につながります。
また、「気づきは宝、行動は力!」「知識は現場の武器になる!」「慣れた作業こそ、要注意!」には、現場で働く一人ひとりの行動が職場をより良くするという想いが込められています。
朝礼では多くの従業員が真剣に話に耳を傾け、新年度に向けて目指す方向性を改めて共有する機会となりました。
これからも全員で力を合わせ、キャッチフレーズに込められた想いを日々の業務で実践しながら、安全・品質・生産性の向上を目指していきます。
「当たり前のことを、馬鹿にせず、しっかりやる。」
私たちの原点となるこの言葉を大切にしながら、2027年度もより良い現場づくりに取り組んでいきます。

「尼崎メディカルセンター拠点長の三上です。」
尼崎メディカルセンターでは、2024年9月の立ち上げ以来、毎月最初の営業日に全体朝礼を行っています。
現在は50名を超えるメンバーが4つのチームに分かれて業務を行っていますが、私が大切にしているのは「チームが違ってもお互いの仕事や状況を知り、自然と助け合える職場」でありたいと考えています。
全体朝礼では、各チームの業務状況や今後の予定を共有しています。
忙しいチームがあれば応援に入る、困っていることがあれば声を掛け合う。
そんな自然な助け合いができる職場を目指しています。
また、昨年からは従業員のみなさんの投票で決まったキャッチフレーズを掲げています。
「みんなで決めた目標を、みんなで守る」
一人ひとりが自分の仕事だけではなく、全員が同じ目標を意識しながら協力し合う。
そんなチームづくりを大切にしています。
尼崎メディカルセンターは、一人ではなく、みんなの力で支えられている職場です。
これからも安全を第一に、仲間同士で支え合いながら、誰もが安心して働ける職場づくりを続けていきます。
大阪エリア求人情報はこちら ➤ https://arwrk.net/recruit/scsosaka
愛知エリア求人情報はこちら ➤ https://arwrk.net/recruit/scsnagoya
九州エリア求人情報はこちら ➤ https://arwrk.net/recruit/scskyushu

